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 経産省定期報告 
 申請サポート 

             

太陽光発電事業者の皆さま
毎年の定期報告は発電事業者の義務です!
適切に実施してますか?

定期報告とは

FIT(固定価格買取制度)法では、認定を受けた発電設備の設置に要した費用の報告(設置費用報告)および設備を増設した場合はその費用(増設費用報告)と、認定発電設備の年間の運転に要した費用の報告(運転費用報告)を、発電事業者に義務付けています。

  • 設置費用報告: 発電設備が運転開始した日から1ヵ月以内
  • 増設費用報告: 出力を増加させた場合、増加した出力で運転再開してから1ヵ月以内
  • 運転費用報告: 発電設備が運転開始した月の翌月末までに毎年1回

資源エネルギー庁から2018年7月23日付けで発行された 注意喚起の文書 (資源エネルギー庁のウェブサイトが開きます) において、“定期報告の提出は認定基準として義務付けられているため”、提出しない場合は“経済産大臣による指導の対象となるほか、認定取消しの対象となる可能性”が明記されました。
しかし実際には、こうした義務をご存じないといった理由で、多くの発電事業者様がこれまで定期報告を行っておりません。
FIT法は、あくまでも悪質な発電事業者を排除することを目的に審査を厳格化する改正が行われてきましたが、今後はきちんとした事業者様であっても改正によって厳しい処分が課されるケースが起こり得ます。
こうしたことを防ぐ為にも、改正FIT法を正しく理解しながら、法令を遵守していくことが大切です。

PVコンシェルジュでは、皆様に安心して太陽光発電事業を続けていただけるよう
定期報告提出サポート・設置者IDおよびパスワード照会・認定情報管理サポート
を行っております。

※定期報告を行うには発電事業者様もしくは太陽光発電事業毎に割り当てられた「設置者ID」と「パスワード」の確認が必要となります。
※紙で提出することも可能ですが、PVコンシェルジュでは電子提出を推奨しており、紙での提出はサポート対象外になります。

メールでのご相談は何度でも無料です。

定期報告がそもそもわからない

定期報告は知っているけど、提出しているかどうかわからない

提出したいけど、設置者IDとパスワードがわからない

パソコンが苦手で電子申請のやりかたがわからない

発電事業に集中して、面倒なことはまるっとおまかせしたい

お問い合わせ

※お問い合わせはイプロスのサービス紹介ページを経由します
※イプロスは株式会社イプロスが運営する日本最大級のBtoBデータベースサイトです

                   

PVコンシェルジュでは、メール対応はもちろん無料です。
サポート内容および費用は下記一覧の通りです。
※複数件まとめてご依頼の場合は、別途お問い合わせください。

安心して太陽光発電事業を続けられるよう、
ぜひPVコンシェルジュをご活用ください。

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